淫乱正樹が出会った兄貴紹介!
名前:正樹(ゲイ)
年齢:30代後半
職業:リーマン
タイプ:リバ
体型:ガチムチの短髪,髭あり
必殺技:高速マラピストン
ガチムチ兄貴親父リーマン達が毎晩カップルで盛っている、羨ましい限りだ。 俺はなかなか周りに自分の存在をカミングアウトできず一人寂しく棹をシゴいてばかり。 虚しすぎる…性欲はもう限界。そこで俺はパートナーの兄貴(マラ)を求めて有料のゲイサイトに登録してみた。 有料だけあって野郎達の交流は頻繁で盛り上がりの良さを感じる(これは期待できるかも) 年齢層も広く人数も多いので長くゆっくりと楽しむことができそう。 出会うための機能充実、顔で選んで良しマラで選んで良しの優良ゲイサイトだ。

ここのサイトを初めて数ヶ月、たくさんの兄貴達と関係を持てた…

先日オレは30代後半〜40代前半のガチムチアニキと会ってきた。 実際会ってみるとアニキは見惚れてしまうほどの良い肉体で白シャツがはち切れそうだった。 まだほんの数分しかたっていないのに俺のアソコはもう限界に達している。 アニキはそれを見透かすかのように、ニヤニヤしながら早々にホテルに誘ってくれた。
「さっきから犯りたくて仕方がないんだろう?押し倒してみろよ」 そういって体を押し付けてくる。アニキの体温が俺のアソコにダイレクトに伝わってくる。 「はぁはぁ…」声が漏れたその瞬間、俺の口内をアニキの舌が滑り込み、中で舐め回される。 「あぁぁ…んっ」クチュクチュと舌が重なり合い、唾液がお互いの口内を往復してヤラしい音を出している。 「あ…はぁっ…すごすぎ…」ディープキスだけでイッてしまいそうな感覚に襲われ、ぼーっとしてきた。 今にもとろけそうで、ふと下を見るとアニキのパンツがグショグショに濡れ、その中から驚くほどのデカマラがそそり勃っている。 (もう我慢できない…)そう思った俺は衝動的にアニキのマラを口に入れシゴキはじめた。
「お前のフェラ…最高だ…あぁ」アニキは何度もそう言い我慢汁が大量に溢れてくる。 俺は唾をマラに絡めつつジュポジュポと刺激を続ける。 「もうダメだ!あぁ!」その瞬間アニキは俺の口内で大量に射精してイッてしまった。 トロっと流れてくる残りの精子を俺はゆっくりと口で最後まで吸い取ってやった。

…その後、俺とアニキは何度もイかせ合い、疲れ果てた体を寄せ、抱き合って夜を明かした。

こんな最高のゲイライフが他にあるだろうか?有料サイトだと毎日こんなに楽しいものなのか? 中途半端な奴はいない、ココなら全員が本気で出会いを求めている。 行動さえ起せば簡単にヤリ放題の毎日が手に入る。 お試し期間もあり気軽に始められるのでオススメだ。是非読者のみんなにも体験して欲しい。

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